会社概要

社名 マヤ工業株式会社
住所 神戸市東灘区深江北町5丁目2番14号
代表者 代表取締役 松田康弘
創業 昭和9年
資本金 1,200万円
事業内容 湾曲セーバーソーブレード、セーバーソーブレード、パワーパイプソーブレード、レシプロソーブレード、マシンソーブレード、ジグソーブレード、ハンドソーブレード、ALC鋸、ハイス製品、特殊鋸刃等の製造販売
主要取引金融機関 播州信用金庫東灘支店、三井住友銀行芦屋支店

沿革

1934年(昭和9年) 松田研次が神戸市で松田金切鋸製作所を開業
ハンドソーブレードの製造、販売を実施
1951年(昭和26年) 名称をマヤ工業株式会社に変更し、株式会社に改組
1950年〜70年代 主にマシンソーブレードの製造、販売を実施
1975年(昭和50年) セーバーソーブレードの製造、販売を開始
2002年(平成14年) 湾曲セーバーソーブレードを開発し、製造および販売を開始

社長あいさつ

当社は、初代社長 松田研次が昭和9年に創業以来、神戸の地で、変わらず鋸刃を作り続けてまいりました。
その間、まわりの環境にはさまざまな変化があり、幾多の困難もございました。
特に阪神・淡路大震災では当社も少なからず影響を受けましたが、取引先企業の皆様をはじめ、関連の皆様のご協力、ご支援を賜り、何とか立ち直ることができました。
それら困難を乗り越え、これまで事業を継続できましたのもお客様、お取引先様、各方面の関連の皆様方のおかげであると深く感謝しております。
今後も、引き続きより良い製品を皆様にご提供できるよう、従業員一丸となって社業に取り組む所存ですので、何卒、いっそうのご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

マヤ工業株式会社
代表取締役 松田康弘

経営理念

『優れた品質の製品を、適正な価格でお客様にご提供する。』
この基本方針に従って事業を継続し、地域社会に貢献することを目指します。